格好悪くたっていい---。誰もが一度は経験したことのある"きらきらとした瞬間"に、映像の中で再会できるはずです。
―――小宮良之(スポーツライター)
諦めずにチャレンジする」この言葉は、僕もすごく大事にしています。この映画には、僕の心にとまる言葉がたくさんありました。じゅういちぶんのいち、なにか感じることができる映画だと思います!
―――玉田圭司(名古屋グランパス)
2014年1月11日に、初プロデュースとなるフットサルコート
「KT ESTADIO(http://kt-estadio.jp)」がオープン
天才、片岡翔監督の劇場作デビューを、まずは素直に喜びたい。おめでとう!
―――橋口亮輔監督
おめでとうございます! 初監督なのに片岡さんにしか撮れない映画になってて、すごいです。ワンカット目から優しさに溢れていて、ほっこりしました。
―――松居大悟監督
(主な監督作品『アフロ田中』『男子高校生の日常』、6/14公開『スイートプールサイド』)
ドラマが始まる前にもドラマはあって、そこにだって「キラキラ」はある。試合前夜の同級生に「キラキラ」を発見した少女のように、片岡監督はドラマ前夜の彼・彼女達に「キラキラ」を発見したんだなぁと思いました。
―――草野翔吾監督(主な監督作品『からっぼ』)
人と人との間にある不器用な思いやりのかけらを丁寧に丁寧に積み重ねた実直でまっすぐなこの映画を見て、ちょっと恥ずかしくもあったけど、何度も泣きそうになった。
―――今泉力哉監督 (主な監督作品『サッドティー』)
こんなにキラキラ輝いている若者たちがいっぱい出てくると怠惰に過ごしていた高校時代が鮮明に甦ってきて なんとも気恥ずかしくなった…苦味と甘味がいっぱいに混じりあった青春映画。―続編も観たい!
―――山本透監督 (主な監督作品『グッモーエビアン!』)
片岡作品との出会いはPFF準グランプリ受賞の傑作『くらげくん』でしたが、あの奇跡的なまでのピュア感そのままに片岡くんらしい純度200%な青春映画でした
―――佐藤佐吉 (主な監督作品『東京ゾンビ』 6/28公開『奴隷区 僕と23人の奴隷』)
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©2014 中村尚儁/集英社・「1/11じゅういちぶんのいち」サポーターズ